「2018年は中国人のタワマン一斉売却で、不動産バブルが崩壊する」←これってマジなの???

13年9月、20年の東京オリンピック・パラリンピックの開催が決定した。それに伴い、中国の新興成金たちは「ぼろ儲けのチャンス到来」と判断。東京湾岸エリアの、住むつもりはない超豪華マンションを次々と買い漁った。湾岸エリアのタワーマンションの“爆買い”は、13年から14年に集中した。

彼らの狙いは何か。日本の税制では、不動産購入後5年以内に売却すると売却益の35%に税金がかかる。5年以上経過後に売却すれば、税率は21%へと大幅に減額される。

そのため、当初の売り時は18年後半から19年前半にやってくると予測できる。地価はバブル超えの水準に暴騰している。あとは売るタイミングだけだ。中国の新興成金たちが爆買いした湾岸エリアのタワーマンションを一斉売却するのが引き金となり、東京オリンピックを待たずに不動産バブルは破裂する恐れがある。

続きはこちら
http://biz-journal.jp/2018/01/post_22065.html 引用元 : http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1516675471/
3.

外環誘致罪

5.

大枚はたいて物件買って売り抜けられなかった中国人が大損するってだけだよね?

8.

>>5その大枚だって外資の名義を中国人に替えて得たものでしょ。

6.

中国人に高く買わせて日本人が安く買い取る
ただそれだけ

7.

金は低い所から賢い所に流れる

10.

>>1来た来た。我が家のマンション購入がかかっとるんや!頼むで!

11.

給料で買える価格帯になった方が日本人に買えて使用価値が上がるな。

引用元: re2ch.com